システム受託開発 >> 開発スタイル
開発スタイル
システムの規模や内容に合わせ、国内とインド開発センターのリソースを使い分けます。 具体的には、小規模なシステムで工期を短くしたい場合は国内のみで、そして中規模以上で納期まで余裕がある場合は、国内とオフショアを組み合わせたプロジェクトを構成し、開発を実施します。このことにより、お客様のニーズに合った、開発コストと納期のバランスを実現することが可能となります。
海外拠点と連携してシステム開発を行う際の体制

主な開発形態
受託開発
弊社担当者が貴社システムの企画から参加し、全てのプロセスを管理致します。プロジェクトの進め方は一般的な受託開発開発と同様ですが、開発プロセスをオフシュアの開発機関で行うため、国内での開発に比べ大幅なコスト削減が可能となります。クライアント様への負荷が少ない開発形態であり、小規模なシステム開発には推奨しております。




